爆竹やったか?

グレゴリオ暦、旧暦共に新年になりましたね、今年も書き始めとなります。
日々が本当にめまぐるしく過ぎて行き、それはありがたいとしみじみ思っています。
12月に晩安宝貝(わんあんばおべいと読みます。おやすみベイビーという意味なのでそう呼んでくださっても結構です)をリリースしてから一息つくこともなく色々やっています。
ごくパーソナルな事から音楽活動に関しても色々変化があり適応しようと夢中です。

来週2/24は晩安宝貝のリリースパーティがありますので是非お越しください。
リハーサルを本番へ向け眈眈と進めております。
今回の演奏陣は、
河原太朗(Ba./Key)
脇山広介(Dr.)
佐藤一人(Dr.)
オオナリヤスシ(Ba.)
天野光太郎(Gt.)
以上のメンバーでお届けします。
太朗と広介さんはレコーディングのリズム隊ですし、かずとさんもウォーアイニーやってくれてます。
是非お越しくださいね。

新しい毎日の中にいて思うことはたくさんあるのだけれど言葉になるまで頭が追いついていない。
きっと詩を書くというのはこういうことを自分の中からすくいあげることなんだろう。
言葉にならなかったことが詩になるのを待っているし、メロディになって歌われるのを待っている。
自分が奥底で感じていることをつかまえに行くのって結構骨の折れることだなって毎度思うんだけど
まあよく飽きもせず売れもせずここまで続けて来ているよね!
お付き合いいただきありがとう、これからもよろしくね。