「晩安宝貝」の発売に際して彼の友人からコメントをいただきました。

水野創太の作る音楽は 体にスッと馴染む。 声も、詞も、メロディーも いつのまにか自分の一部になる。
それは俺がみずそうのファンだから? いや、きっとあなたもそう。
ハマ・オカモト(OKAMOTO’S)

やっぱり、人類みな迷子だと思うんですよ。 例えば、私たちの毎日は回りっぱなしの方位磁針だし、
水野創太の歌は、その針のおへそに打たれた釘のようなもの。
辿り着くにも迷うにも、たった一本無くてはならないのが、こんな音楽だと思うんですよ。
津野米咲( 赤い公園)

下北沢GARAGE で出会っためちゃくちゃ背の高い先輩。 形容しがたいものって惹かれる何かがありますが、
彼はそういう人だと思うし、表現していることも同じくそうだと思う。 みずそうさんが純粋に作り上げた音楽たち。
成田ハネダ(パスピエ)

歌を止めなかったミズソウの漢の意地と安定の脱力感。 緩やかに緩やかに今を超えてゆけ。
加藤綾太(2)

これが本当の『待望』というそれなのではないでしょうか
河原太朗(TENDRE / ampel)

ウォーアイニーのラフミックスを聴いてワクワクした夜を思い出す。 いまの水野創太の世界観を
バンドサウンドで聴けて、僕は本当に嬉しいです。
竹村郁哉(ampel / Yogee New Waves)

いつ何時でも頑なに自分のミュージシャン像を追い続ける彼の精神こそが” ロック” であり、それが申し分なく
発揮されたのが今回の音源だと思います。水野創太の音楽がより沢山の人の耳に届くことを願って。
谷本大河(SANABAGUN.)

最初から最後まで、たっぷりの音楽愛。 進んだり悩んだり、乱れたり立ち直したり。
毎日いろんなことがあるけれど、 全部ひっくるめてなんか愛おしい。 そんな水野創太という音楽。
最高でした! アルバム完成& リリース、ホンマおめでとう!
HAYAMI(ORESKABAND)

愚直にやってるからどこか懐かしい感じがするのかな。 でも古くないのは水創だから。
オオナリヤスシ(SISTER JET)